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World Travel Award

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ストリングスホテル東京インターコンチネンタル(東京都港区、ホテルマネジャー:コリン・マッキャンドレス)は、世界有数の旅行・観光産業に贈られる「The 2011 World Travel Awards」において、「Japan’s Leading Hotel」を2年連続で受賞いたしました。おととしの「Japan’s Leading Business Hotel」を受賞した2009年と合わせると、3年連続の受賞となります。

「World Travel Awards」は、世界中の旅行・環境産業を対象に優秀な企業・団体を表彰する制度として1993年に始まりました。ホテルをはじめとする、旅行業界の様々な事業分野を対象とした総合的な表彰制度で、世界200カ国以上の旅行・ホスピタリティの専門家の投票により、受賞が決定されます。

ホテルマネジャーのコリン・マッキャンドレスは、今回の受賞にあたり次のように述べています。

「昨年に引き続き、このような賞を受賞できたことを大変誇りに思うと同時に、従業員の一人一人が他では体験のできない心を込めたサービスをご提供し続けて来ることができたという証しと思え、喜びもひとしおです。私どもは国際的なラグジュアリーホテルとして、国内外問わずレジャーやビジネスでお越しのお客様をお迎えしています。ショッピングや東京観光が目的のお客様は、休暇を最大限に楽しむためにホテルの立地条件を重要視されます。ホテル隣接の品川駅から東海道新幹線へも直接乗車できる利便性はそれに適うだけでなく、ビジネスでお越しになるお客様についても大変な魅力と言えるでしょう。」

ストリングスホテル東京インターコンチネンタルは、2003年の開業以来、グローバルなサービス、隠れ家的な雰囲気、品川駅隣接の利便性などにより、国内外の企業のお客様や優雅な休日を求めるお客様にご愛顧をいただいてまいりました。また世界中でたくさんの人々に愛される弦楽器の英語名「ストリングス」から命名されたホテル名の下、スタッフ一同、その名前に相応しい、お客様のこころの琴線に触れるおもてなしを心がけています。

今後もお客様の「第二の我が家」となるべく、さらにサービスの向上を目指し、スタッフ一同、努めてまいります。

 

The 2011 World Travel Awards

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